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記事一覧

緊縛…砂袋の運搬車に乗せられて

 縛られたまま砂袋の所に連れていかれました。 お尻を剥き出しにされ、 そこに乗せられてしまいました。 ...

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緊縛…捕らえられて縛られて

 作業場に連れてこられました。 連中の視線に晒されて 陵辱されます。 ...

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拘束されて…古い小屋で

 捕らえられて、下着も下ろされました。 よつんばいにさせられて。 階段のところをで陵辱されます。 ...

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拘束されて…古い作業場

久しぶりに画像だけの投稿です。 ハイソックスにチェーン拘束で太もも強調です。 錆びた工具と一緒に棄てられて、陵辱されます。  ...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑩

瑞樹(みずき)の身体は、いつものように大きな調理台の上で吉岡の手によって洗われていた。昨晩、金村によって何度も限界まで昂らせられながら、結局、床に転がされて放置されたその身体は、いつもに増して敏感だった。隅々まで洗われることで、否応なしに性感を刺激されている。後ろ手に縛られたままの瑞樹は、自らを満足させることもできない。絶え間なく小さな喘ぎ声をあげながら、懇願するような視線を吉岡に向けていた。しかし...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑨

瑞樹(みずき)は、全裸に首輪だけの姿で、佐吉に伴われて、吉岡に抱き抱えらたまま、金村龍之介の部屋に運ばれてきた。その部屋は、この大きな屋敷の中でも格段に広く、壁際には仏像のような大きな彫刻が、たくさん並べられていた。そしてその反対側には、キングサイズのベッドがあった。部屋に入ると、佐吉が瑞樹の上半身を手際よく縛り揚げた。その光景を、金村はニヤニヤしながら、眺めていた。「ご苦労さんだったな。今夜は、こ...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑧

瑞樹(みずき)が、この金村の別荘に拉致され、監禁されてから、数日が経過していた。服を身に付けることは許されず、常に首輪がはめられていた。尤もこの状況は雅人のマンションで彼に飼われている時と変わらず、瑞樹は自然と受け入れていたのかもしれない。ただ、大柄な若い吉岡がいつも瑞樹を監視していた、というよりも、世話係だと言った方が適切かもしれないが。排泄も全ては吉岡に視られていた。この随分年下の男に管理されて...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑦

瑞樹(みずき)のペットとして飼われる生活は、こうして始まった。部屋の中では、首輪に手枷・足枷が付けられ、それぞれは鎖で繋がっていたが、それらは手脚が動かせるような長さはあった。外に出ることは叶わなかったが、その広いマンションの中は自由に動きまわることができた。ただ身に付けることができるのは、雅人の好みのTバックや極端に生地の少ないビキニのパンツと太ももを強調するためのハイソックスだけだった。雅人は毎...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑥

瑞樹(みずき)はホテルの一室で雅人に抱かれた。全裸で同性に抱かれるなど、瑞樹にとって初めての経験だった。しかも瑞樹の身体は、経験豊富ではあるが遥かに年下の雅人によって一方的に弄ばれていた。「瑞樹さん、綺麗な肌をしてるね。顔も身体も僕の好みだ」雅人に全身をまさぐられ、瑞樹は喘ぎ声をあげずにいられなかった。「しかも感じやすい身体をしてる。いい声を出してるよ」年下の男にそんなふうに言われ、瑞樹は恥ずかしか...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑤

瑞樹(みずき)が忽然と消えてから、伊達雅人は悶々と日々を過ごしていた。金村の一味に誘拐、拉致されたということも考えないでも無かった。以前の彼らは、伊達の姿を見ると恐れるようにこそこそとしていたのだが、このところ伊達に対して勝ち誇ったような視線を投げ掛けているように思えた。しかし証拠のひとつもなく、捕まえて問い詰めるわけにもいかなかった。瑞樹と雅人が初めて出会ってから、約1年が経つ。それは、とある出版...

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プロフィール

アンティノウス

Author:アンティノウス
男の人に縛られて、陵辱されて、撮ってもらった画像がたまってきました。少しずつアップしていきたいと思います。ハードなものはありませんが、興味を持っていただけたら嬉しいです。よろしければ感想なんかをお聞かせください。