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記事一覧

陵辱妄想小説(ゲイSM)15生贄

瑞樹(みずき)は、全裸で縛られ、広場の大木にくくりつけられていた。金村は配下の社員を集め、広場でバーベキューパーティーを開催したのだ。その出し物の一つとして、瑞樹の身体が晒されていた。 既に幹部達の間では、瑞樹の身体は曝され、なぶられもしていたが、下端の連中や若い連中にとっては、これが噂に聞くあの伊達雅人の愛人だった男であり、ついこの間まで、親分のペットとして可愛がられていた男の身体かと興味津々...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)14ペット

瑞樹(みずき)は、全裸で首輪をされ、ソファーに腰掛けた金村の足下にいた。首輪についたリードは、金村の左手に握られていた。そしてその右手にもリードがありその先、金村の右足の下では、大型犬が寝そべっていた。瑞樹は正にペットとしての飼われていた。心も金村に支配されてから、逆に優しく抱かれることはなくなった。金村の瑞樹に対する扱いは、明らかに変わってしまった。瑞樹は金村に愛されたくて、その時も夢中で足下にじ...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)13完堕

瑞樹(みずき)は、全裸で足首を縛られ、逆さに吊るされていた。そしてその身体は、佐吉の手によってなぶられていた。乱暴に揺すられ、鞭打たれ、そして優しく撫でられ、佐吉の手管に翻弄されて、瑞樹は喘ぎ声をあげ続けていた。その様子を金村は少し離れたソファーに座り、ワインを飲みながら、にこやかに眺めていた。そしてその手には、リモコンのスイッチが握られていてそれによって、瑞樹に挿入されたバイブが操作された。それは...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)12罠

瑞樹(みずき)は、キングサイズのベッドの上で恍惚の表情を浮かべたまま、半ば気を失っていた。腹や胸には自らの、そして顔には金村の精液がこびりついていた。金村はシャワーを浴びていた。それを合図に吉岡が部屋に入ってきて、未だそのままだった両腕の戒めを解き、全裸の瑞樹を抱えあげた。随分と年下の男に、そのような恥体を晒し運ばれることに対しても瑞樹は感情を亡くしていた。しかし、吉岡は違っていた。この瑞樹の身体を...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)11戦利品

瑞樹(みずき)の身体は、今夜も金村の寝室にあった。全裸のまま四肢を大の字に大きく開かれて、手脚はキングサイズのベッドの四隅と長いロープで繋がれていた。身動きの取れないままに瑞樹の身体は、金村の手によって陵辱を受けていた。金村の組織はこの地域で圧倒的な利権を持ち、ビジネスではひとり勝ちと言っても良い状況だった。そこへ新興の伊達雅人が参入してきて、商圏を次々と奪われていった。金村にとって、伊達は忌々しい...

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緊縛…砂袋の運搬車に乗せられて

 縛られたまま砂袋の所に連れていかれました。 お尻を剥き出しにされ、 そこに乗せられてしまいました。 ...

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緊縛…捕らえられて縛られて

 作業場に連れてこられました。 連中の視線に晒されて 陵辱されます。 ...

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拘束されて…古い小屋で

 捕らえられて、下着も下ろされました。 よつんばいにさせられて。 階段のところをで陵辱されます。 ...

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拘束されて…古い作業場

久しぶりに画像だけの投稿です。 ハイソックスにチェーン拘束で太もも強調です。 錆びた工具と一緒に棄てられて、陵辱されます。  ...

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陵辱妄想小説(ゲイSM)⑩隷属

瑞樹(みずき)の身体は、いつものように大きな調理台の上で吉岡の手によって洗われていた。昨晩、金村によって何度も限界まで昂らせられながら、結局、床に転がされて放置されたその身体は、いつもに増して敏感だった。隅々まで洗われることで、否応なしに性感を刺激されている。後ろ手に縛られたままの瑞樹は、自らを満足させることもできない。絶え間なく小さな喘ぎ声をあげながら、懇願するような視線を吉岡に向けていた。しかし...

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プロフィール

アンティノウス

Author:アンティノウス
男の人に縛られて、陵辱されて、撮ってもらった画像がたまってきました。少しずつアップしていきたいと思います。ハードなものはありませんが、興味を持っていただけたら嬉しいです。よろしければ感想なんかをお聞かせください。